話題の「ポケモン自己分析」をやってみた。

ポケモン自己分析

最初は151種類しかいなかったポケモンも今では800種類以上。

そんなポケモンのうち自分がどんなポケモンの要素を持っているのか診断できる「ポケモン自己分析」を、「ポケモンセンター」や「ポケモンストア」を運営する株式会社ポケモンセンターが公開しています。

TwitterなどのSNSではかなり話題になっていました。

16個の質問に答えていくだけ

16の4択の質問に答えるだけ

診断方法はとても簡単。
16個の質問に対し、「はい」「どちらかといえばはい」「いいえ」「どちらかといえばいいえ」の4択で答えていくだけ。

16問と書くとなんだか多く感じますが、時間としては3分もあれば十分。

こういった診断の場合、あまり深く考えず直感で答えていった方がいいかもしれません。

診断してみた結果

コイキングの要素を持つ人材でした。

早速診断してみたところ、「コイキング」の要素を持つ人材と診断されました。
元々採用企画「そんなキミにきめた!プロジェクト」の一環だけあって、仕事の視点からの分析となっています。

それにしてもコイキングとは、何ともコメントに困ってしまう結果ですね(笑)

他のポケモンの要素を持った人との付き合い方

ちなみに、他のポケモンの要素を持った人との付き合い方についてもアドバイスしてくれます。

最後に

「ポケモン自己分析」の対象になっているポケモンは、全部で20種類のようです。
さすがに全ポケモンのパターンを用意するのは大変なのでしょうね。(数が数ですし)

現在800種類以上いるポケモンですが、11月発売予定の新作でさらに増えるようです。

ここまで増えると、一通りシリーズをプレイしているのに名前を全然覚えていない(覚えられない)自分のような人も珍しくないのでは?

以上、「話題の「ポケモン自己分析」をやってみた。」についての記事でした。

それでは。